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窃盗から学ぶ、監視カメラの必要性

昨今、窃盗関連が多くなってきている傾向にあります。

少し前までは、金品を目的として例えば空き巣などが多い傾向にありましたが

最近では、様々なものが資産として価値があるため窃盗されるリスクというものも大きくなってきました。

例えば、車もそうですし、ここ最近相次いで被害にあってるものといえばトレーディングカードだと思います。


確かに、トレーディングカードといえば車のように車体番号も存在しなければ

世界にもいくつも存在している物であれば足がつきにくく、一つの個体がかさばらない為奪いやすいのではないかと思います。

被害にあわれた方に関しては、モノを取られただけではありません。


大半、ニュースで取り上げられる内容としてはカードなどの金額で換算されますが

事業主からしてみると、被害にあっているのはカード以外だけではなく、展示ケース、扉などの破損分、それらが破損することによって生じる営業への障害

など様々な方面から被害金額があります。


まずは、それらが行われないようにセキュリティを行うことが必要ではありますが、

それらを行うからと言って必ずしも被害にあわないというわけではありません。


もし、被害にあった場合最低限の予防線として、または犯罪の抑止力として監視カメラの設置は行った方が間違いなくいいです。

映像データが残る残らないの差はとても大きく、犯罪者の逮捕にもつながることもあります。

また、カメラがあることで警戒しているという表示にもなり、この窃盗が相次ぐ社会の中で無防備で経営を行うということはかなりのリスクを伴うということは言わずもがなだと思います。

弊社でも、監視カメラの設置/販売も行っておりますので、もし「設置したいけど....」などわからないことがあればご相談もお受付しております。

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