top of page
info814005info814005

info814005

管理者
その他

プロフィール

登録日: 2020年12月4日

記事 (113)

2026年1月12日2
場面別!kintoneの便利なショートカットキー
こんにちは。今回は、kintoneで使える 「場面別!便利なショートカットキー」 をまとめました。 最後には、ショートカット裏技を載せますので、ぜひ最後までお読みください。 ※ブラウザやOSにより一部動作しない/挙動が異なる場合があります) ※検証は、「windows11+Chrome」で行っております。 一覧画面(レコード一覧) 操作内容 Windows / Mac レコード追加 C 削除 Del 検索(絞り込み) / 前のレコード ← 次のレコード → 一覧を再読み込み R レコード詳細・編集画面 操作内容 Windows / Mac レコード編集 E 保存 Ctrl + S / ⌘ + S キャンセル Esc コメント入力欄にフォーカス C 前のレコードへ ← 次のレコードへ →      コメント関連 操作内容 Windows / Mac コメント入力 C コメント送信 Ctrl + Enter / ⌘ + Enter アプリ共通 操作内容 Windows / Mac ヘルプ表示(ショートカット一覧) ? 画面更新 R 閉じる/戻る Esc   注意点...

3
0
1
2026年1月11日2
標準語だけじゃもったいない:方言で距離を縮める営業・採用のヒント
商談や採用面談で「言ってることは正しいのに、手応えが薄い」と感じることはありませんか?その原因は、内容よりも“空気”にあるかもしれません。AIや効率化が進むほど、最後に差がつくのは「人間らしさ」や「親近感」。そこで役に立つのが、方言や地元の言い回しです。方言は説得力を上げるというより、相手の警戒心をゆるめて会話を深める“スイッチ”になります。 方言が効く3つの理由 1)印象に残る個性になる 同じような提案が並ぶ中で、少し方言が入るだけで「その人らしさ」が立ちます。初対面の会話が始まりやすく、覚えてもらえる確率が上がります。 2)親近感が生まれ、信頼に近づく 標準語だけだと丁寧でも距離ができることがあります。語尾や相槌に柔らかさが出ると、相手が構えにくくなり「この人なら話せる」と感じやすい。結果的に質問が増え、関係が早く温まります。 3)会話の心理的ハードルが下がり、本音が出やすい 方言は場の緊張をほどきやすく、背景や本音が出やすくなります。営業ならニーズの核心、採用なら価値観や不安点など、重要な情報が引き出しやすくなります。 使いどころは「入口」と「摩擦の瞬間」...

16
0
2
2026年1月1日1
謹賀新年 2026
新年あけましておめでとうございます。 旧年中は株式会社ハンジャ・ネットワークスをご愛顧いただき、誠にありがとうございました。 本年は、企業活動に欠かせない「通信の安定」「セキュリティ」「運用の省力化」をより一層支えるべく、サービスとサポートの改善を進めてまいります。 小さな困りごとから将来を見据えたご相談まで、頼れるパートナーとして伴走いたします。皆さまのさらなるご発展を心よりお祈り申し上げます。 株式会社ハンジャ・ネットワークス

19
0
2
bottom of page